自社工場で技術社員が一棟入魂で製作しています。
デッキ加工・変則連棟・現地組立式パネルハウスの
3つの技術をご紹介します。
玄関前にウッドデッキの踊り場を設けることで、スチール製の冷たいイメージのユニットハウスが木の温もりを感じられる空間に変わります。自社工場で技術社員が、天然木ウリン材を1枚1枚丁寧に施工します。

既存の床材を剝がし、ウリン施工のための下地を整えます。

ウリン材の形を整え、打ちつけるためのビス穴を開け、角は面取りをします。

事前に位置出しした場所に、壁パネル・サッシを取り付けます。

取り付けた壁パネル・サッシ周辺を全て丁寧にマスキングし、コーキングをしていきます。

加工したウリン材を等間隔で並べ、1枚1枚丁寧に貼っていきます。

手作業で完成した玄関デッキは、雨の日も安心してご利用いただけます。



連結するユニットハウスのサイズに関係なく、様々な連結方法をご提案いたします。よって、設置する土地の形状に合わせて有効にユニットハウスの配置が可能になります。














狭い道路・土地でもK-spaceなら設置が可能なため、敷地のデッドスペースを活用したトイレや喫煙室のコンパクトなハウスから、10坪以上の事務所やゴルフシミュレーター搭載可能な特殊ハウスまで、これまでの導入事例は多種多様です。

1設置場所を選ばない小型トラックで搬入して組立。パーツを手運びできるから設置場所を選びません。
2自由なカスタマイズお好みの広さ、こだわりの仕様にカスタマイズ可能です。
3短い現場工期工場で加工・仮組みするから、現場での工期を短縮します。
4増築・ガレージにも外観にこだわった自宅の増築、車や農機具などのガレージにも対応します。
53mの室内高を確保3mの室内高を確保することも可能です。
6不要になれば買取不要になればスペースクリエイトが買取りして再利用します。